実は。

実は、私、今になりまして、自分から暴露してしまいますが、今年の冬、他人に嫉妬してしまっていました。とてもあほなことを、してしまっていました。

誰に対してかといいますと、その方は、私の同級生でも、友人知人でも、職場の先輩、後輩、同僚でも全くありません。知らない人といいましても、決して、言い過ぎでは、ありません。
その方は、私よりも、ずっと年齢が上の方なのです。よくもまぁ、このように生きにくい時代に、先行き不透明暮らしにくい毎日の中で、あんなに大きな年齢に、先になられて、と言いました嫉妬心では、ないのです。これは、本音です、私は、正直な気持ちで、今は、書いています。
では、いったい、何に嫉妬していたのかといいますと、その方のお肌でした。なぁーんだ、そのようなことか、しょうもなって、私は、終わることができないのです。
やっぱり、美容、「女は、顔である。」と、かつて若いころに、とても私が覚えていました言葉を、思い出しました。私は、残念ながら、不本意ながら、悲しいながら、私自身のお肌のお手入れを、じゃまくさがってしまってり、手薄にしてしまっていました。
その結果の理由に、思えてしまいました。私は、あほでした。

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